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新築現場から 躯体検査
今日は新築現場の躯体検査。
※住宅瑕疵保険の検査です。新築している住宅が基準を満たしている構造かどうか、見極める検査をします。住宅瑕疵保険とは住宅を新築する時は建築基準法が定めた耐震性能、防水性能を確保しなければなりませんが、出来上がった住宅がその性能を満たさない状態が「瑕疵」です。この場合、売主または請負業者は、補修により必要な性能を確保する義務があります。そして住宅事業者が住宅取得者(施主)に対し瑕疵担保責任を負担することによって被る損害について支払われる保険のことです。

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新築現場から  サッシの取付。
サッシの取付。屋根のガルバリウムと同じくシルバ-の枠でスタイリッシュ。

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新築現場から 由宇の家 上棟しました
由宇の現場が今日上棟しました。
昨日とは打って変わって良いお天気、施主様おめでとうございます。
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平成29年度ZEH実績報告書
平成29年度のZEHビルダー・BELS実績報告書
H29年度実績


新築現場から 床断熱材敷き込み
床の下地板を貼りつける前に断熱材の敷き込みを。65ミリの板状の断熱材を入れます。

ポリスチレンフォ-ムの断熱材で水や湿気に強い断熱材だそうです。
床には最適の断熱材のようですね。他に外壁の断熱にも使われることがあるようです。
こちらは長期優良住宅仕様なので断熱等級4(等級レベルでは最高位)をクリアさせる材料です。

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新築現場から 屋根
  屋根を葺きました。ガリバリウムの瓦棒葺きです。
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借家改造
借家の外壁塗装が終わりました。
これから外部の水栓と井戸ポンプの移動。生活用水は水道を使われていますが、まだ井戸も残っていて外用水栓として使われていました。
これからも外部水栓柱のところへ井戸の蛇口を取り付ける予定。
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手すりの取付
介護保険を使っての手すりの取付工事です。室内に4か所と外部の階段の手すりを付けました。
以前にも屋内に手すりを取り付けられています。その時も介護保険(20万円まで、控除分があるので実際には18万までですが)を使われましたが、保険残額があったので介護保険の支給金額内で今回も取り付けることができました。
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※写真向かって左側の手すりが今回の施工
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新築現場から 上棟
新築現場が昨日上棟しました。
施主様おめでとうございます。
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新築現場から 由宇の家
こちらの新築現場も追いかけるように進んでいます。こちらも基礎が完成。

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新築現場から 建て方
先週土曜日から建て方が始まりました。いよいよ明日は上棟です。
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借家改造 内装
内装が完成しました。キッチンは台形の部屋への施工ですが狭いけれどおもしろい落ち着く空間のような気がします。
「デッドスペ-ス」がかえって「この空間に何を置こう」と考えるのが楽しかったり、予想外の空間の余裕として感じられます。
部屋の中心には小ぶりなダイニングセットもおけそうです。

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新築現場から 床下配管
木工事が始まる前に床下の給排水の大まかな配管をしておきます。
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ヘッダ-配管
※ヘッダー配管は、各末端の水栓に直接配管されるので、壁内部や床下などの見えないところに継手を使用しないため、漏水危険個所が壁内や床下になくなったこと、維持管理に非常に有利です。施工上においても、継手の種類が少なく部材管理がしやすいというメリットがあります、給湯配管における湯待ち時間(水栓を開いてから湯が出てくるまでの時間)が短いというメリットがあります。
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借家改造 クロス下地
屋外は壁モルタルの仕上げ完了。
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借家改造
今日外部はモルタル塗り。
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ですが写真の赤丸のところは昨日まで開いていました。
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この写真はそこから撮ったもの。しかしここの開口は壁となり、
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※赤丸のところが開口をつぶしたところ(内部)
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今までの居室と玄関側の壁を抜いてこちらから出入りできるようになりました。


新築現場から 基礎の型枠が外されました
型枠を外し、基礎の全体像が現れました。下の写真は玄関土間の保温材を入れたところ。

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借家改装
システムキッチンが組み上がりました(あとIHが入ります)。
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外壁はモルタル塗りの下地づくり中!
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