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次世代省エネ建材支援事業 期間延長
省エネ工事に関する補助金「次世代省エネ建材支援事業」の期間延長が発表されました。
広告では9月14日までになっていますが10月31日まで延長されています。
H30METI_brochure_second1-001.jpg

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2次募集


2018年住宅関連補助金制度
2018年度の住宅補助金制度受付が始まります。これを利用できるか、できないかで大きく金額の差がでます。
新築・大規模なリフォ-ムなどをお考えの方はご自身の計画が補助金の対象になるか、確かめてみましょう。
補助金を受けられる戸数や期間も限られます。詳細はお早めにお問い合わせください。

※パナソニック「住宅関連制度 早わかりガイド」より20180328144632-0001.jpg

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本年度の住宅補助金
             平成28年度 国の住宅関係の補助金情報が出揃いました
補助


         本年度は 国土交通省の地域型住宅グリーン事業の高度省エネ型に
                  性能向上計画認定住宅が追加されました

                       そもそもこれらの補助金は
             国の掲げるエネルギー政策(省エネ→CO2削減)につながる制度です
                     
                       ちなみに住宅におけるその政策とは
                       
                       2020年までに標準的な新築住宅で、
                       2030年までに新築住宅の平均で、
              ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を実現する(本文より)
                            
                             というものです
      
       私達の会社でも、このZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の普及を図っています
       皆様が新築・改築される際に、この補助金制度の利用も検討されてみてはと思います 
     
       補助金利用にあたっては、省エネ基準仕様などのいくつかの条件をクリアしなくてはいけません
        また補助金によっては、登録を受けた会社(ビルダー)でないと施工できないものもあります
              国の各機関の補助金制度が利用できるビルダーになるために
                  また、お客様により良い住まいが提供できるように
                    只今私達も、各申請資料を読み込み勉強中です
           
               各補助金制度については、また別の機会にご案内する予定です

        




     
              

太陽光発電買い取り価格
28年度の太陽光発電買い取り価格が発表になりました。
一般家庭用の10kW未満の余剰買取は31円/kw。今年は昨年度より、単価が2円ダウンしました。
太陽光の売電価格が2010年に48円に設定されたときに比べるとかなり下げられていますね。
ただ、システムが以前に比べ性能もよくなり、価格も下がってきてはいます。
収益性を問うと以前のほうが良いのかもしれませんが今太陽光を取り付けられる時に取り付けておけば
先々支払う電気代は確実に少なくて済みます。そして蓄電器ももっと手軽に取り付けられるようになれば
電気のほぼ自給自足も可能になるかもしれませんね。
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省エネ住宅ポイント、残りポイント数が50%を下回りました
省エネ住宅ポイントの残りポイントが8月下旬ごろ50%を切ったのですが、
それからの減少速度がこれまでに比べて加速されているような気がします。
省エネ住宅ポイントのご利用を考えられている方はお早目に工事をご依頼ください。
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